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きし れんざん

(1804–1859)

幕末の岸派の画家。京都生。姓は青木、名は徳、字は士道、また士進・文進とも。少時から岸駒の門に入り、その養子となる。画法は初め師風を描いたが、晩年四条派の風趣を加味した。安政6年(1859)歿、56才。

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