SHIBUNKAKU ONLINE SHOP | 円山応挙 - 残雪渓梅図

円山応挙

残雪渓梅図

お気に入り登録する

お気に入りに登録した商品は、マイページでまとめて御覧頂けます。

閉じる

¥3,000,000

201902-002

カートに入れる

絹本水墨淡彩 絹装
寛政6年(1794)62才
西山完瑛箱書
107.0 x 41.0 / 199.0 x 56.0 cm
印:[応挙之印]

作家

  • 入荷案内を希望する

    この作家の商品が入荷したらメールでお知らせします。

    閉じる

    まるやま おうきょ

    (1733–1795)

    江戸後期の画家。円山派の祖。丹波生。字は僊斎・仲選、号は一嘯・夏雲・仙嶺等、通称は主水。石田幽汀に狩野派の画法を学び、幽汀の写生的画法に、宋元画の技法を取り入れると共に、西洋画の遠近法を研究して一家を成した。動植物の写生を最も能くする。寛政7年(1795)歿、63才。

ご覧になった作品