SHIBUNKAKU ONLINE SHOP | 曾我蕭白、桂洲道倫 - 龐居士図

曾我蕭白、桂洲道倫

龐居士図

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¥2,500,000

202001-011

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紙本水墨 絹装
文七行賛
印(桂洲):[曹源一滴]、[道倫杜多][桂州]
印(蕭白):[蕭白][曾我暉雄]
122 x 42 / 201 x 53 cm

作家

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    そが しょうはく

    (1730–1781)

    江戸中・後期の画家。京都生。姓は三浦、名は暉雄、暉一・暉鷹とも称する。字は師龍、通称を左近二郎、別号に蛇足軒・鬼神斎・如鬼等。高田敬輔に学ぶが、誇張した形、大胆な筆致、強烈な色彩を用いて独得の画風を創り出した。奇想の画家として評価が高い。また奇行の逸話を残している。天明元年(1781)歿、51才。
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    けいしゅうどうりん

    (1714–1794)

    江戸中期の臨済宗の僧。天龍寺二百二十一世。京都生。号は含旭、来鳳軒等。京都延慶庵の雲崖について出家、丹波法常寺の大道文可に参禅し、のち延慶庵を継ぐ。寛政6年(1794)寂、81才。

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