SHIBUNKAKU ONLINE SHOP | 夏目漱石 - 「秋水漲来船去速」七言一句一行

夏目漱石

「秋水漲来船去速」七言一句一行

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202001-004

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紙本 布装
『和漢朗詠集』句之一節
松岡譲箱書 二重箱入
印:[間日月]、[夏目漱石][破障子]
128.5 x 19.8 / 188 x 30 cm

作家

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    なつめ そうせき

    (1867–1916)

    小説家。東京生。名は金之助。高師・中学教師を経て英国留学後、一高教授・東大講師として英文学を教える。高浜虚子の勧めで写生文を手がけ、『吾輩は猫である』を手始めに多彩な創作活動を展開した。代表作に『三四郎』『それから』『門』『こゝろ』、遺作の『明暗』など多数の著がある。俳句は約三千句をなし、また晩年気品のある文人画を描く。作品の追求した問題は広く深く、日本の巨匠として世界に広く紹介されている。大正5年(1916)歿、49才。

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