SHIBUNKAKU ONLINE SHOP | 河東碧梧桐 - 「山をやく相談のさけになるかな」俳句

「山をやく相談のさけになるかな」俳句

河東碧梧桐

「山をやく相談のさけになるかな」俳句

お気に入り登録する

お気に入りに登録した商品は、マイページでまとめて御覧頂けます。

閉じる

¥250,000

202001-002

カートに入れる

紙本 布装
共箱
印:[秉五]
141 x 34 / 210 x 38 cm

作家

  • 入荷案内を希望する

    この作家の商品が入荷したらメールでお知らせします。

    閉じる

    かわひがし へきごとう

    (1873–1937)

    俳人。愛媛県生。名は秉五郎。正岡子規に師事し、高浜虚子と並んで子規門の双璧と称される。子規歿後は新傾向運動を展開し、ヒューマニズム色のある個性的な自由律を生み出した。昭和12年(1937)歿、65才。

ご覧になった作品