SHIBUNKAKU ONLINE SHOP | 芹沢銈介 - ガラス絵 益子の湯呑

ガラス絵 益子の湯呑

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¥1,200,000

201912-042

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額装
共シール
15 x 10.8 / 25 x 21 cm

【所載】
『芹沢銈介全集 第廿四巻 硝子絵・板画』中央公論社、1982年

作家

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    せりざわ けいすけ

    (1895–1984)

    染色工芸家。静岡県生。柳宗悦と親交を重ね、民芸雑誌「工芸」の表紙装丁を受け持つ。「工芸」で型絵染が紹介され、民芸運動の人々との交流を深めた。日本民芸館・倉敷大原美術館工芸館の内外装や家具の設計等も手がける。国画会会員。文化功労者。昭和31年(1956)重要無形文化財「型絵染」の保持者に認定。昭和59年(1984)歿、88才。

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